内部被ばくについて、自主的に学習し、周りの方々に広めていくための会
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龍谷大学 比較教育学『日本の学校給食の今を考える講演会 ―川根眞也さんをお招きして-』 2018年10月19日(金)第2講時10:45am 京都

[ 2018年10月19日; 10:45 AM to 12:15 PM. ] 龍谷大学 比較教育学『日本の学校給食の今を考える講演会 ―川根眞也さんをお招きして-』  2018年度「比較教育学」では、数回にわたって国際比較を通じて日本の学校給食の特徴と課題について考えてきました。地産地消、食の安全、地域の食文化の伝承...これらは学校給食の意義を考える際に必ずといってよいほど語られてきたキーワードです。本科目でも数年前まではこれらの重要性を確認する授業を展開してきました。しかし、2011年3月11日に発生した東日本大震災とそれによって生じた福島第一原子力発電所の爆発事故はこうした前提を180度再考する機会になりました(なるはずでした)。原発事故後の日本において、ほぼすべての子どもが選択の余地なく食べる学校給食は安全性が最も重視されるべきではないでしょうか。しかし必ずしもそうした方向に進んでいるとは言えない現実があり、授業担当者の出羽も苦悩してきました。そこで今回、中学校の理科教師の立場から放射能汚染の問題を研究しその危険性を発信してこられた川根眞也先生をお招きし、日本の学校給食が抱える問題やそれを克服するための方策について皆で考えてみたいと思います。  今回は受講生以外にこうした問題に関心を持つ人々にも門戸を開き、議論の輪を広げていきたいと考えます。また、本科目は教師を目指す学生も多数受講しています。子ども達を取り巻く学校や社会の問題に直面したとき、一人の教師としてなにをなすべきかという、教師として備えるべき力についても考えていきたいと思います。 【日時】2018年10月19日(金) 10時45分~12時15分 (2講時) 【場所】龍谷大学大宮学舎 南黌(なんこう)203教室     〒600-8268     京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1 【講師】川根眞也さん(元さいたま市立中学校教員 理科) テーマ:原発事故後の食の安全性を問う―学校給食の現実― 〇川根眞也さんの紹介 ・「内部被ばくを考える市民研究会」代表 ・元・さいたま市立中学校教員(現在は退職) ・2018年4月より岐阜県に移住。 ・2011年3月14日より、身の回りの放射線量率を計測。3月15日の異常な空間線量率から、関東での汚染を確信。同日から「放射線測定メール」を配信。同年8月に「内部被ばくを考える市民研究会」を設立。以来、低線量被ばくの危険性を訴え、内部被ばくを避ける講演会活動を行っている。2013年野呂美加さん、医師らとともにベラルーシを訪問、小児甲状腺がんの診断と治療の実際を学ぶ。冊子「ベラルーシプロジェクト報告」。ツィッター shinchann2008。facebook 川根眞也。  ※ 本行事は大学の授業として開催されます。従いまして、大学事務室では本件に関する外部からの問い合わせは受け付けていません。学外の方で参加を希望される方は出羽(pohyun109アットマークmail.ryukoku.ac.jp アットマークを@に変えてメールをお願いします)まで事前にお申し込みください。その際、メールのタイトルは「比較教育学講義参加希望」とし、本文には氏名、携帯電話番号、メールアドレス等をご記載ください。メールをくださった方には会場の詳しい情報をお知らせします。 ※ 大学には駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。   授業担当:龍谷大学文学部教育学専攻 出羽孝行   (〒600-8268 京都下京区七条大宮 龍谷大学 出羽研究室)    

三田茂医師講演会 2018年9月23日(日・祝)11:00 兵庫県芦屋市

[ 2018年9月23日; 11:00 AM to 1:00 PM. ] 2018年9月23日(日)、三田茂先生の講演会が芦屋市であります。 以下、長くて恐縮ですがぜひ、ご紹介させてください。   私は、私の娘は、先生の一患者です。   4年前の、東京でのこと。 「この子は、前はこんなではなかった。一体どうして?事故…まさか、放射能?東京で?」 まわり中、すべての人に否定されながらも、どうしても消せない懸念。 本当のことが知りたかった。 たとえ絶望が待っているとしても。   先生の講演をYouTubeで初めて聞いたのはそんな頃。娘が1日たりとも元気を取り戻せなくなっていた頃。 「僕はそれは被ばくの影響と思います。」 その後初めて先生にお会いした時、先生はそんなふうにはっきりおっしゃった。 でも、絶望、はしなかった。 なぜなら、初めて問題に向き合えたから。 そして、動く、放射能から離れる、という道があることを、私は先生の講演により知ったから。 それは大きな希望。   今、神戸に住む私の前には、元気な、はつらつとした、中学生になった娘がいます。   国が話すように、放射能は安全などではないこと、きちんと警鐘鳴らす専門家、お医者、は確かに存在しています。 でも私は、この三田先生ほどに危機感を持たれている先生を他に知りません。 避難をした先生、というのも知りません。   放射能の影響は、どうやって知る? 空間線量?土壌汚染?国やICRPの基準?広島・長崎?チェルノブイリ? それは、今、私たちの体、一人一人をみていくのだ、と、人の体に起きている事から見ていくしかないのだ、と先生はおっしゃっていました。   私も思うのです。それがきっと1番真実に近いのだと。先生が何千という患者さんをみて、危機感を持たれたように、私もひとりの、娘の体を通し、同じものを感じました。   そして、それは、逃げたら終わりでは無いことを知るようにもなりました。三田医院で定期的に受けてきた血液検査から。1年半前に先生が始められた下垂体機能に関わるホルモン検査を受けるようになってから。 私は娘の症状の本当の意味と、今首都圏の人たちを中心に起きているかもしれないことを知るようになりました。   だるい 疲れやすい 根気が続かない 忘れっぽい   それは、先生が「能力減退症」と呼ぶもの。 これが三田医院に来ている患者さんだけの問題であるはずがないのです。 いったいどれだけの人たちが、子どもたちが、そうとは知らず日々の不調に苦しんでいることか。 私たちは、まず、知るべきです。共有すべきです。ひとりでも多くの人と。 この原発事故がもたらしていることを。   それは、これから長きにわたり、私たちや、私たちの子供たちが被ばくから守られていくために。 すべては、命が守られていくために。   講演会を前に、三田茂先生の言葉より   「私は一開業医ですので、物理学的、理論的な議論討論には興味がありません。 医師として私達の健康をどう観察し評価するか、治療の可能性はあるのか、今後何に気をつけていくべきか、をあれ以来ずっと考えています。……   ……国際的に認められている甲状腺癌と白血病よりも、致死的ではないが健康を害する様々な病態、チェルノブイリでは草の根的に言われてきた体力の低下、荒廃する地域社会を当初から心配してきたが、どうやらその心配が現実化しつつあるように感じます。」   先生の書かれた論文 「新ヒバクシャに能力減退症が広がっている」 https://www.facebook.com/notes/%E4%B8%89%E7%94%B0-%E8%8C%82/2017%E5%B9%B4-%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%A8%BA%E7%99%82%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81-%E3%81%A7%E3%81%99/1569983003117347/   長くなりましたが、本題のお知らせです。 さとのわ、という、関東からの避難者を中心とした避難当事者の素敵な集まりがあります。 今回、講演会を主催するのは、避難者である数名の実行委員会と、この、さとのわさんです。     日時   9月23日(日)               11:00〜13:00 三田茂講演会   3Fにて           13:00〜16:30 親睦会           1Fにて   場所   兵庫県芦屋市 木口記念会館 芦屋市呉川町14-10電話番号:0797-35-5262   主催:三田先生講演会実行委員withさとのわ 参加費:1000円(税込み) 定員:80名 参加希望はこちらより   こくちーず http://kokucheese.com/event/index/526844/   ※託児はありません。 小学生以上のお子様は一緒に講演会に参加してください 小学生未満のお子様は会場の後ろ側席をご用意しますのでこちらにお座り下さい お子さまが飽きてしまった場合は 別室を用意しますのでこちらをご利用下さい。          さて、講演終了後、13時からは1F多目的ホールへと降り、ご希望の方は、はここで食事をとりながら先生を囲んでの交流、親睦会へ、と移ります。 限定50食予約のさとのわ弁当のほかに、カレーやサンドイッチ、手作りパンや焼き菓子(うちの娘のクッキーも❤️)などを販売します。   この親睦会の名は、さとのわ chichi会。 さとのわ、とは、避難後の生活をみんなで助け合ってエンジョイしている、避難移住者の集まりです。 chichiというのは、父、のこと。   女性は打ち解けてすぐに仲良くなれる。でも男は?父同士は?なかなかそうもいかない! 野郎たちも、父たちも、みんなつながって仲良くしよう!という趣旨で始まった会なのです。ちなみに私が初めて参加した避難者の集まりがここでした。   避難された方も、そうでない方も、 父や母や、そうではない方も、 情報交換と、新たな事実の共有を。そして、新しいつながりが生まれることを願います。   三田茂先生は、避難者です。 そして、もう成人していらっしゃいますが、2人のお子さんのお父さんでもあります。 さとのわのchichiたちの仲間でもあるのです。   ぜひ、ともに先生の言葉に耳を傾け、私たちの思いも話しましょう。未来への不安や、健康についての心配も、共有していきましょう。 私たちに何ができるのか、一緒に道を考えましょう。 元気に、楽しく、生き抜いていくために。   以上です、必要とする1人でも多くの方に届いてほしい、と願います。 転載、拡散、大歓迎です。 ただ、事情があり私の名前は出さないでいただけるとありがたく思います。   どうぞよろしくお願いします。      

お話し会「福島産、食べないのは本当に差別ですか?~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~」2018年9月16日(日)17:30 ニュージーランド,クラスイトチャーチ,個人宅

[ 2018年9月16日; 3:00 PM to 5:00 PM. ] お話し会 テーマ『福島産、食べないのは本当に差別ですか?~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~ 』 【日時】2018年9月16日(日) 17:30pm(~19:00pm) 終了後、ポットラック(1皿料理または飲み物持ち寄り)  【場所】個人宅 8 Overdale Drive, Cashmere, Christchurch, NZ 【講師】川根眞也(内部被ばくを考える市民研究会、放射能防御プロジェクト、元埼玉県さいたま市中学校理科教員) 【参加費】投げ銭 【お問い合わせ】Antonio YUGE         電話 (03)337ー2662         住所 8 Overdale Drive, Cashmere, Christchurch, NZ  福島産、食べないのは本当に差別ですか? ~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~  埼玉の公立中学理科教員として長年勤務。内部被ばくを考える市民研究会代表の川根眞也が今年もニュージーランド、クライストチャーチに。 今も現状として終ることのない原発事故以降の日本の現状や海外在住の日本人が知っておくべき情報を話します。  日本に帰国しなくてはいけない方々への注意点もお話しします。 日程も間近ですが、ご興味ある方はぜひいらしてください。 *こちらの参加費は投げ銭という形を取っています。川根さんが発行する、被ばくに関する小冊子の発行にご協力いただけるありがたいです。      

夕食&お話し会『福島産、食べないのは本当に差別ですか?~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~』 2018年9月12日(水)19:00pm ウェリントン、ニュージーランド レストランTatsushiにて

[ 2018年9月12日; 7:00 PM to 9:30 PM. ] 夕食&お話し会 テーマ『福島産、食べないのは本当に差別ですか? 』 【日時】2018年9月12日(水) 19:00pm  【場所】ウェリントン、ニュージーランド レストランTatsushi            19 Edward St, Te Aro, Wellington,ニュージーランド,6011 【参加費】ご自身の夕食代&ドネーション 【公開· 主催者】Yuko Oshika   福島産、食べないのは本当に差別ですか? ~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~  埼玉の公立中学理科教員として長年勤務されていた、内部被ばくを考える市民研究会代表の川根眞也さんが今年もニュージーランドへいらっしゃいます。 今も現状として終ることのない原発事故以降の日本の現状や私たち海外在住の日本人が知っておくべき大切な情報をお話ししてくださいます。 日程も間近ですが、ご興味ある方はぜひいらしてください。 ただし、席の予約の関係から、限定1名様までです。現在、5名の方が参加する予定です。*こちらの参加費は募金という形を取っています。 【申し込み】主催者へのメッセージまたは 川根眞也 facebookへメッセージを。

お話し会『福島産、食べないのは本当に差別ですか?~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~』 2018年9月9日(日) 13:15pm オークランド、ニュージーランド Spreading Treesにて

[ 2018年9月9日; 1:15 PM to 3:00 PM. ] お話し会 テーマ『福島産、食べないのは本当に差別ですか? 』 【日時】2018年9月9日 13:15pm(~15:00pm) 移動してお茶会も。  【場所】オークランド、ニュージーランド The Spreading Treesにて     37 Mount Eden Road,Grafton, オークランド 1023 【参加費】ドネーション 【公開· 主催者】 荒波 そよ丘さん、他2人 福島産、食べないのは本当に差別ですか? ~日本産食品の放射能汚染の実態と子どもたちの健康~  埼玉の公立中学理科教員として長年勤務されていた、内部被ばくを考える市民研究会代表の川根眞也さんが今年もニュージーランドへいらっしゃいます。 今も現状として終ることのない原発事故以降の日本の現状や私たち海外在住の日本人が知っておくべき大切な情報をお話ししてくださいます。 日程も間近ですが、ご興味ある方はぜひいらしてください、*こちらの参加費は募金という形を取っています。川根さんが発行する、被ばくに関する小冊子の発行にご協力いただけると嬉しいです! 【申し込み】主催者へのメッセージまたは 川根眞也 facebookへメッセージを。  

9月例会のお知らせ 9月2日(日) 13:30~16:30(+30分) 浦和コミュニティーセンター 南ラウンジAB(PARCO 9階)

[ 2018年9月2日; 1:30 PM to 4:30 PM. ] 9月例会のお知らせです。 ※ 本来、偶数月に埼玉県さいたま市で開催する予定ですが、代表 川根の都合により、8月ではなく9月開催となります。 日 時 9月2日(日) 13:30〜16:30(17:00まで延長の可能性あり)場 所 浦和コミュニティセンター 南ラウンジAB(浦和パルコ9階)参加費 会員の方300円    一般参加の方600円    高校生以下は無料  那須塩原市は「管理区域」。18歳未満立ち入り禁止。飲食禁止。校外学習などもってのほか。さいたま市は再考を! ※道の駅湯の香しおばらでは、トイレからバスに戻るときに靴底に、「原子力規制委員会の定める密度」を超える土がついていた可能性が十分にあります。 道の駅湯の香しおばら内看板アグリパス塩原の下の土壌採取  空間線量 0.24マイクロシーベルト/時 ベータ線 8cpm  土壌採取時 2018年2月19日14:35pm  採取者:川根眞也  土壌分析結果 セシウム134  200Bq/kg  (別紙)   セシウム137 1900Bq/kg     放射性セシウムだけで2100Bq/kg     土壌1kgの放射能汚染(Bq/kg)から土地の放射能汚染(Bq/m2)は65倍する。               2100(Bq/kg) × 65 = 13万6500 (Bq/m2)  「管理区域」4万ベクレル/m2の3倍を超える。この土は持ち出し禁止。川根は放射線障害防止法施行規則第15条第10項違反をしたことになります。さいたま市立A中学校の職員および生徒も同様です。  <テーマ> 1.福島第一原発3号機の核燃料プールから燃料集合体取り出し 11月から 報告:川根眞也 2.九州4機の原発再稼動 電力は余っているのに。 報告:川根眞也   高浜原発4号機の蒸気発生器の放射能漏れと、拙速な再稼動 <休憩> 14:50~15:05 3.放射線取扱主任者試験で学んだこと。「管理区域」での教育活動はあり得ない。  報告:川根眞也    4. 内部被ばくに関する最新情報 トリチウムの海洋放出は止めよ!123年間の保管を!        報告:川根眞也    15:50~16:10  5.会員のみなさんからの意見交流会 ※ この部分はツィキャスしません。 ※ 懇親会もあります。お時間のある方はどうぞ。 ※ 諸事情によりプログラムが変更になる場合があります。 ※ 当日はツイキャス中継もしますので、会場に来れない方は是非、視聴参加ください。 http://twitcasting.tv/naibuhibakushim/show/ こちらでは、生中継の他、過去の動画を見ることも出来ます。 聞き逃した情報などもチェックしてみてください。 それでは、沢山のご参加をお待ちしています。   【お問い合わせ】entry.naibu@gmail.com 内部被ばくを考える市民研究会事務局 内部被ばくを考える市民研究会

7月例会のお知らせ 7月1日(日) 13:30~16:30(+30分) 浦和コミュニティーセンター 南ラウンジAB(PARCO 9階)

[ 2018年7月1日; 1:30 PM to 4:30 PM. ] 7月例会のお知らせです。 ※ 本来、偶数月に埼玉県さいたま市で開催する予定ですが、代表 川根の都合により、6月ではなく7月開催となります。 日 時 7月1日(日) 13:30〜16:30(17:00まで延長の可能性あり)場 所 浦和コミュニティセンター 南ラウンジAB(浦和パルコ9階)参加費 会員の方300円    一般参加の方600円    高校生以下は無料 奇形ネコジャラシ 大塚窪町公園(東京都文京区大塚3丁目26) 2018年6月26日 9:03am 撮影:川根眞也 空間線量 0.12マイクロシーベルト/時 ベータ線 0cpm youtube動画 「奇形ネコジャラシ動画 文京区大塚窪町公園植え込み 2018年6月26日 17:33pm」 1.5月28日から2号機建屋の壁に穴開け工事の本格化。吹き出る放射能   報告:川根眞也   13:30~13:502.玄海原発4号機再稼動のでたらめ   13:50~14:50 <休憩> 14:50~15:053.自然放射能カリウム40と人工放射能セシウム134、137・ストロンチウム90  報告:川根眞也   14:50~15:504. 内部被ばくに関する最新情報         報告:川根眞也    15:50~16:10 5.会員のみなさんからの意見交流会 ※ この部分はツィキャスしません。 ※ 懇親会もあります。お時間のある方はどうぞ。 ※ 諸事情によりプログラムが変更になる場合があります。 ※ 当日はツイキャス中継もしますので、会場に来れない方は是非、視聴参加ください。 http://twitcasting.tv/naibuhibakushim/show/ こちらでは、生中継の他、過去の動画を見ることも出来ます。 聞き逃した情報などもチェックしてみてください。 それでは、沢山のご参加をお待ちしています。   【お問い合わせ】entry.naibu@gmail.com 内部被ばくを考える市民研究会事務局 内部被ばくを考える市民研究会

大東文化大学 教育学概論 特別講義『教師を目指すみなさんに 学校と社会~被ばく社会を生き抜くための知恵と技術~』講師:川根 眞也 2018年6月7日(木)4限・5限 大東文化大学東松山校舎 4-0101教室 一般公開

[ 2018年6月7日; 3:00 PM to 6:15 PM. ] 大東文化大学 教育学概論 特別講義『教師を目指すみなさんに 学校と社会~被ばく社会を生き抜くための知恵と技術~』  講師:川根 眞也 日時:2018年6月7日(木)4限・5限 15:00~18:15 場所:大東文化大学東松山校舎 4-0101教室  形態:一般公開 どなたでも参加・受講できます。 <お願い>  公共交通機関をご利用下さい。駐車場などは利用できません。あくまでも授業への参観であることをご理解いただけると幸いです。 (東武東上線 高坂駅から学バス JR鴻巣駅から学バス 別紙 時刻表) 東武東上線高坂(大東文化大学東松山キャンパス前)駅西口下車無料スクールバスで約7分JR高崎線鴻巣駅下車無料スクールバスで40分(バス乗り場まで徒歩7分)  対象:大学1年生 70〜80名 主催:大東文化大学文学部教育学科 准教授 田尻敦子    〒175-0083  東京都板橋区高島平1-9-1  大東文化大学 田尻研究室 <事前申し込み> 川根眞也 facebook または 田尻敦子 facebookにメッセージで申し込みください。 学バス時刻表 東武東上線 高坂駅 所要7分   学バス時刻表 JR鴻巣駅 所要40分              

川根眞也氏お話会『福島産を食べないのは本当に差別ですか?〜自然放射能と人工放射能〜』 at 愛知県日進市 2018年11月23日(祝)14時

[ 2018年11月23日; 2:00 PM to 8:00 PM. ] 川根眞也氏 お話会 『福島産を食べないのは本当に差別ですか?〜自然放射能と人工放射能〜』 同時開催 被害の現実を知ることが第一の復興被害者に寄り添うことが第一の支援真の被害を知らせることが第一の救済 ふくしまと全国を集う日進交流会 ①福島原発事故の損害賠償訴訟裁判報告会 ②事故避難者アピールタイム ③事故被害者との交流会 [日時] 2018年11月23日(金・祝) [会場] 愛知県 日進市民会館小ホール日進市くるりんばす循環線「市民会館」バス停 下車すぐ〒470-0115 愛知県日進市折戸町笠寺山62番地3開場13:30 講演14:00〜16:00 報告と交流会16:30〜20:00(休憩あり) [参加費] 一般:500円 会員・避難者:300円 学生:無料 主催/脱被ばく実現ネット日進(代表・吉田弥生)協力/あゆみR.P.NET、いきいき塾NPO絆、ふくしまと全国を集う会 お問い合わせ、参加申し込みdatuhibaku_nisshin@yahoo.co.jpTEL 090-5638-9363(担当・吉田)  チェルノブイリ事故後、ウクライナでは1.1ベクレル/kgの食品で痛みが出ていて、10ベクレル/kgの食品を食べている地域では子どもは全員病気です。 低線量被ばくの本当の話をしながら、学者・文化人のうそを解説します。 内部被ばくを考える市民研究会(代表・川根 眞也)…内部被ばくについて、自主的に学習し、周りの方々に広めていくための会です。http://www.radiationexposuresociety.com 講師紹介 川根 眞也「内部被ばくを考える市民研究会」代表元・さいたま市立中学校教員(現在は退職)2018年4月より岐阜県に移住。2011年3月14日より、身の回りの放射線量率を計測。3月15日の異常な空間線量率から、関東での汚染を確認。同日から「放射線測定メール」を配信。同年8月に「内部被ばくを考える市民研究会」を設立。2013年ベラルーシ訪問をきっかえに、小児甲状腺がんの診断と治療の実際を学ぶ。以来、低線量被ばくの危険性を訴え、内部被ばくを避ける講演会活動を行っている。 当日の進行14:00〜16:00    お話会『福島産を食べないのは本当に差別ですか?』16:30〜17:00    福島原発事故の損害賠償訴訟裁判報告会17:00〜17:50    福島原発事故の避難者アピールタイム18:00〜20:00    福島原発事故被害者との交流会(別途食事付き/ 準備中 代金未定 円)&質疑応答            ※食事をご希望の方は、参加費(チケット)申し込み時に食券(代金 未定)もご購入ください。      いなり寿司(1パック●入り)300円 豚汁200円 コーヒー100円 食事例の写真食事の例(メニューは変更になる場合があります) 脱被ばく実現ネット日進(代表・吉田弥生) TEL 090-5638-9363(担当・吉田) datuhibaku_nisshin@yahoo.co.jp    

講演会『関東の放射能汚染について』講師:川根眞也 at 愛知県名古屋市 2018年6月17日(日)13時

[ 2018年6月17日; 1:00 PM to 4:00 PM. ] 原発事故被害者支えあいの会 あゆみR.P.Net 定例会 講演「関東の放射能汚染について」 講師:川根 眞也 氏 日時:6月17日(日)13時から16時頃 (12時30分開場) 場所:司法書士会館  2階大会議室   住所  愛知県名古屋市熱田区新尾頭1丁目12-3 https://goo.gl/maps/KbTZJD9xwMU2 参加費:無料 事前申し込み:不要 どなたさまでもご参加できます。どうぞお誘いのうえご来場下さい。 お問い合わせ:原発事故被害者支えあいの会 あゆみR.P.Net 事務局 E-mail jimu@ayumi-rpn.com 担当・猪腰 090-7525-6938  

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